チョイス@病気になったとき「水虫徹底対策」が2017年6月24日(土)の20時00分~20時45分 で放送されます。水虫で悩んでいる方は男性、女性問わずいらっしゃると思います。実は私も、水虫なんです…^^;。これから暑くなる梅雨から夏にかけては、戦いの時期です!今日の放送は、治療の落とし穴から日常生活の注意点まで、詳しく教えてくれるそうですよ!要チェック!!

チョイス「水虫徹底対策」もしかしたら隠れ水虫かも!?

これからの時期、気温も湿度も上がってきて、水虫の症状を引き起こす白せん菌にとっては、ちょうど過ごしやすく活発に動きやすき時期ですよね。実際に水虫の症状があるという方、もうすでにかゆかったり、ジクジクしてきたりして、対策をしているかたもいると思います。

水虫のイメージ

白せん菌というカビの一種が、皮膚の角質層に感染して起きるのが「水虫」です。水虫ってちょっと恥ずかしい病気のようなイメージがありませんか?名前に「虫」という言葉が付くからなのかもしれないですね。「足がなにか見えない虫に侵されてて、それは人に移りやすい」、こんなイメージではないかなと思います。そんなイメージなので「人にはちょっと知られたくない…」ということもありますね。

私は、3~4歳の幼いころに、父から感染したようです。両親と私と兄、妹がいますが、感染したのは私だけでした^^;

水虫の症状

よく知られるのは、「ジクジクしてかゆいタイプ」だけでなく、「かゆくならないタイプ」や「カサカサするタイプ」、「湿疹のようにみえるタイプ」もあり、症状は様々だということがわかります。「かゆくならないタイプ」は、自分ではわからないわけですから、そのまま対策市内で、気づいたら根深い水虫になっていた…ということもあるかも!ですね。

私の症状は、小さい頃はジクジクしてひたすらかゆいタイプでしたが、年を重ねると、カサカサ、ガサガサし始め、かゆみもそれほど感じなくなってきました。

水虫の治療方法

療はのみ薬や塗り薬だが、治ったようにみえても、さらに長期間治療を続ける必要があるんです。「治人にうつ療の落とし穴」ってどのようなことなんでしょうか??

私の治療方法は、市販の塗り薬を使うことがほとんどでした。塗り続けるとかゆみもおさまるので、すると薬を塗るのをやめてしまう、そしてまたかゆくなる、の繰り返しです。大人になってからはさすがに、人い移すのはまずい、人に見られるのは恥ずかしい…と思うようになり、皮膚科で診察を受けて塗り薬を頂きました。薬をもらっても、薬がきいてかゆみもおさまると、薬を塗るのをおろそかにしてしまう…、そしてまたかゆくなる、の繰り返しです。

足を清潔に保つためのノウハウ


朝の出勤から夜帰宅するまで、靴板を履いて靴を履きっぱなしだと、いやでも蒸れてしまいますね。そうなると、白せん菌の格好の住まいになっちゃいます。足を清潔に保つためのノウハウはどのようなことでしょうか。

私が考える「足を清潔に保つためのノウハウ」
・5本指ソックスを履く
・足をこまめに洗う(仕事している時は難しい)

このくらいしか思い浮かばない…。ほかの方法を知りたいです!!