おはようございます。今日のサワコの朝、ゲストは江原啓之(^^) スピリチュアリストの江原啓之。オーラが邪魔して黒板が見えなかった!?そしてサワコのオーラは赤!?江原流「幸せに生きるためのヒント」に迫る!

お父様を4歳の頃に亡くして、大変な生活をしてきたそうですね。

「サワコの朝」で江原さんが小学生時代に聞いていたという「カルメン」は、私が小学生時代にヘビロテしていたレオンタイン・プライス版だった。

7月29日『サワコの朝』ゲストは江原啓之さん。 「つまずきこそが成長のチャンス。つまずいた時には、ただでは起き上がるな!」という江原さん。

みんな同じじゃないんだ…、と分かった時のショックが大きかったそうです。

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オーラってみんなが見えると思ってたのに、そうではなかった。

学校の授業中、クラスメートのオーラが凄くて黒板が見えなかったそう。

お母さんは「オーラは見えるかもしれないけど、人前で言わない方がいいかも…」と言ったそうです。

オーラの泉という番組。爆発的な人気になり、江原さんの存在を知られるようになりましたね。

一大ブームになりましたね。オーラや守護霊、前世など。

それをヒントにしてその人が人生を変えてくれるきっかけになれば、と思ったそうです。

個人カウンセリングをやめた理由は、個人の利得だけで来る方が多かったからだそうです。江原さん曰く、「努力しなさい」。

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認知症の義母を介護する悩みについて江原さんは、肉体は車、。運転手は魂。年を取ると誤作動を起こすことがある。魂は健全でうまく運転できてないだけ。異物をたべる人は食べることに苦労してきた人。徘徊するひとは、自分をたくさん我慢させてきた人。

、根本や根源を考え直すのは大事な事だなと改めて思いました

他人の心ない言葉に傷ついてしまう…。欝々するのは自己憐憫。傷つくのは自分に痛いことがあるから。コンプレックスがあるから。自分自身の中にあるものに腹を立てたからであって、相手はそのことを言っただけ。

幸せな人は意地悪をしない。「この人は幸せじゃないんだ」と思って心の中でにやりとするのがいい。

意地悪してもいい事ないし、する必要もないという考え方だったけど…そっか!幸せな人はそんな意地悪な事しないな!って納得しちゃった

「価値があるから生きるのではない。生き抜くことに意味がある。」

転んでもただで立ち上がらない。転んだ先に必ず饅頭が落ちている。

子育てでもそう。親は心配して子どもに失敗をさせまいとさせるがそれは無用。

その子にもつまづく権利があるのだから、余計な心配をしない

今、心に響く歌。アバの「EAGLE」。アゲアゲになる曲だそうです。

おわりに

久しぶりにテレビでゆっくり江原さんを拝見。オーラの泉が大好きでよく見ていたなー。

「幸せな人は悪口を言わない。 転んでもタダでは起き上がるな。 転んだところに必ずまんじゅうがある。転んだことばかり考えるな。 子育てについて。子供にも失敗する権利があると思え。親は、自分の人生の落とし前をつけろ」 サワコの朝に出演している江原啓之さんの言葉より。

江原さんの言葉、そうだよね!と思えることばかりですね。

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